第1回プログラミングワークショップ
鎌倉第2団カブ隊は、初の試みとして「スカウトと企業連携のプログラミング・ワークショップ」を2020年1月13日(月祝)開催しました。ソニーIEとスカウトにプログラミングを教えるローバースカウが講師となって、知覚玩具のトイオ(Toio)を使い、①トイコレと②GOロボの2つの環境をスカウト達は体験。
今後の課題は、スカウトとプログラミングをどのような形で取組み、連携させることが可能かを模索し、企業連携プログラムとしての形作りにあります。
午前中に、30分程の知覚玩具トイオ紹介で、講義を受けたローバー達は直ぐにスカウト相手の講師に変身したのには、驚きを隠せません。
スカウト達は、2グループに分かれて、各プログラミング環境を45分毎に体験を行いました。プログラミングは、動作カードを読み取らせて高度なセンサーを持ったロボットを動かす形ですが、動作カードの組み合わせにより、その結果を体験する事が出来るので、スカウト達は夢中になって45分の時間もあっという間でした。
スカウト達は、2グループに分かれて、各プログラミング環境を45分毎に体験を行いました。プログラミングは、動作カードを読み取らせて高度なセンサーを持ったロボットを動かす形ですが、動作カードの組み合わせにより、その結果を体験する事が出来るので、スカウト達は夢中になって45分の時間もあっという間でした。
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